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三内丸山遺跡見学後は、青森市中心部に戻って、菅江真澄が訪れたという、善知鳥神社に行きました。江戸時代、東北地方を流浪した彼は、青森に3度ほど来ていて、「すみかの山」という本のなかでは、三内丸山遺跡を紹介しているそうです。神社内には、青森郵便局創業の碑や奥州街道終点記念の碑などもありました。 その後は、海を見に、青い海公園まで歩いていきました。眼前に海が広がります。 この公園内には、青森県観光物産館アスパムがあります。ねぶたの展示や、私は行きませんでしたが、展望台があって、立派な観光施設でした。 駅に戻って、昼食をとり、観光パンフレットの地図で目にとまった、みちのく北方漁船博物館に行った(残念ながら、閉館期間で見学できず)後は、もう一度駅に戻って、そこから、津軽海峡冬景色歌謡碑を見に行きました。大音量で流れる名曲には、旅情もくそもありません。それよりも、途中にあった、桟橋の跡や戦災の碑(写真下)に目がいきました。終戦一ヶ月前の惨劇が語られています。 |
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青森県情報 2008/07/15 01:20 |
直太朗新曲の歌詞に賛否両論
歌手森山直太朗(32)が24日、東京・C.C.Lemonホールで全国ツアー最終日を迎え、賛否両論の新曲「生きてることが辛いなら」(8月27日発売)を歌った。同曲は冒頭の「生きてることが辛いなら いっそ小さく死ねばいい 恋人と親は悲しむが 三日と経てば元通り」をめぐり、テレビで初披露してから1000件を超える賛否の書き込みが続いている。同曲は「生きてることが辛いなら 嫌になるまで生きるがいい」と締... ...続きを見る |
ニュースサイト 2008/07/25 13:31 |
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