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(・_・)「100冊という節目までいったので、ちょっと、振り返ってみよう、ということなんだけれども」 (^-^)「当初はタイトルが『絶版本に光を』だった(笑)」 (・_・)「ちょうど、白石一郎の絶版作品を集めだしたころだね。懐かしいなぁ」 (^-^)「最後まで、『オランダの星』が見つからなかった。あれには、まいったね」 (・_・)「で、せっかく見つけて読んだのに、このコーナーで紹介してない(笑)」 (^-^)「白石一郎以外にもいろいろと」 (・_・)「だいぶ偏るけどね(笑)ジャンルでいえば、もっぱら歴史関係。で、最近は、白石一郎よりも吉村昭」 (^-^)「新田次郎を忘れちゃいけない」 (・_・)「文春文庫の『小笠原始末記』ほしい」 (^-^)「それもあるけど、前に、ブックオフ某店で、『新田義貞』上下巻をスルーしたのは悔やまれる」 (・_・)「万死に値する」 (^-^)「それ、懐ゲー(笑)」 (・_・)「アクセス数でいうと、平岩弓枝の『風の墓標』と渡瀬夏彦『銀の夢』が多いね」 (^-^)「『風の墓標』は、よく検索に引っかかるみたいだね」 (・_・)「見てくれた方に役立ってるといいね」 (^-^)「ほんとそうだね。逆に、読んでほしいってのはある?」 (・_・)「高田宏の『木に会う』だね。木って身近なものだけど、いろんな顔があって、『水に浮く』って当り前のことなのに、ちょっと、ドキッとした。あとは、上笙一郎『満蒙開拓青少年義勇軍』かな」 (;^-^)「後者は、まず手に入らない(笑)」 (・_・)「図書館で検索してみてください(笑)」 (^-^)「キリのいいところまでいったし、しばらく絶版本はいいですか?」 (・_・)「そうだなぁ、とりあえず、今は、『新潮文庫の100冊』から2冊買って読みたい」 (;^-^)「あ、エコバッグ狙いだ(笑)」 (・_・)「こういうときじゃないと読まないような作家を選んで、う〜ん、『黄色い目の魚』と『太陽の塔』あたりかな」 (^-^)「司馬遼太郎の『燃えよ剣』もいいよ。読んだことないんでしょ?」 (・_・)「絶版になったら、読みます(笑)」 (^-^)「なんじゃそら(笑)」 (・_・)「最初はいい企画だと思ったけど、話があんまりふくらまなかったね」 (^-^)「座談会なのに、二人だからね」 (・_・)「顔文字のパターンがなかったんでしょ」 (^-^)「ありうる(笑)」 (・_・)「一人二役が限界だろうし」 (^-^)「あれ、こんな終わり方でいいの?(笑)」 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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かわいい〜!!! |
ぽんぽ子 2008/09/10 17:18 |
ぽんぽ子さん、コメントありがとうございます。 |
さっと 2008/09/10 21:02 |
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