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2008/09/03 08:09
ローカル列車に揺られてうとうとしている間に、新十津川に着きました。コンビニで昼食を買って、散策開始。旅先では、希代の民俗学者・宮本常一のお父様のお言葉「金があったら、その土地の名物や料理はたべておくのがよい。その土地の暮らしの高さがわかるものだ」を実践したいのですが、ついつい、コンビニで手軽にすましてしまいます。いかんね。 |
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2008/09/02 22:54
スギ林散策から戻ってきて駅で一休み。まだ列車の時刻まで余裕があったので、北漸寺と同じく、樺戸集治監の囚人たちによって建てられた円福寺を見に行きました。 |
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2008/08/31 22:42
雨紛囃子を見に、旭川は雨紛地区にある、雨紛神社に行ってきました。今日は、例大祭の日で、多くの地域の人たちでにぎわっていました。 |
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2008/08/29 21:26
月形樺戸博物館を見学して、円福寺、監獄波止場跡、見返りにれの巨木跡、上水道遺構、歴代典獄の碑、スギ林など、囚人に縁のある史跡がたくさんあることを知りましたが、すべて見ることはできません。一度、月形駅に行って新十津川行きの列車時刻を確認した後、囚人たちが植えたという、スギ林を見に行くことにしました。駅の裏山という位置にあります。 |
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2008/08/28 21:22
月形樺戸博物館の中庭っぽいところには、樺戸集治監初代典獄月形潔の像があります。雰囲気は榎本武揚っぽく(髭のせいかな)て、今でいうところのイケメンです。 |
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2008/08/27 22:19
月形町の歴史を今に伝えているのが、月形樺戸博物館です。旧樺戸集治監本庁舎(写真上)、樺戸博物館本館(写真下)、農業研修館の三つの建物から構成されています(いずれも、連絡通路でつながっている)。 |
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2008/07/31 21:32
月ヶ岡駅から篠津山囚人墓地までの道も長かったけれど、そこから、月形町中心街にいたるまでにはもっと長かった。片方にしかなかった歩道が道の両端に現れ、田園風景のなかにも民家が増えてくると、「ああ、いよいよ町が近づいて来たなぁ」と実感するので、足どりも軽くなります。 |
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2008/07/29 23:44
まだ肌寒い北海道の5月といえど、日が差せばそれなりに暑くなり、歩いていれば、なおさらです。もう、汗だく。 |
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2008/07/28 20:07
月形町のことならおもしろい。 |
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2008/07/16 19:42
五稜郭タワーからは、函館山も見えます。その手前に広がる函館市街地は、箱館戦争の際、山を越えて来た新政府軍と、土方歳三、中島三郎助ら旧幕府脱走軍との激しい戦場になったのですね。 |
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| タイトル | 日 時 |
|---|---|
全国ツアー・函館の巻A
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2008/07/15 19:25 |
全国ツアー・函館の巻
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2008/07/14 19:20 |
全国ツアー・青森の巻C
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2008/07/13 18:08 |
全国ツアー・青森の巻B
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2008/06/22 21:53 |
全国ツアー・青森の巻A
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2008/06/20 19:29 |
全国ツアー・青森の巻
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2008/06/19 19:13 |
全国ツアー・京都の巻C
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2008/06/11 19:41 |
全国ツアー・京都の巻B
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2008/06/10 19:08 |
全国ツアー・京都の巻A
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2008/06/05 19:25 |
全国ツアー・京都の巻
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2008/06/04 19:36 |
全国ツアー・名古屋の巻B
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2008/06/03 19:06 |
全国ツアー・名古屋の巻A
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2008/06/02 18:52 |
全国ツアー・名古屋の巻
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2008/05/24 18:12 |
全国ツアー・静岡の巻G
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2008/05/23 20:16 |
全国ツアー・静岡の巻F
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2008/05/22 19:35 |
全国ツアー・静岡の巻E
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2008/05/13 19:23 |
全国ツアー・静岡の巻D
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2008/05/12 19:59 |
全国ツアー・静岡の巻C
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2008/04/27 16:14 |
全国ツアー・静岡の巻B
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2008/04/26 18:44 |
全国ツアー・静岡の巻A
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2008/04/25 18:08 |
全国ツアー・静岡の巻
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2008/04/24 18:38 |
全国ツアー・東京の巻G
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2008/04/22 19:03 |
全国ツアー・東京の巻F
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2008/04/21 18:59 |
全国ツアー・東京の巻E
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2008/04/20 19:05 |
全国ツアー・東京の巻D
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2008/04/18 20:09 |
全国ツアー・東京の巻C
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2008/04/15 19:29 |
全国ツアー・東京の巻B
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2008/04/14 19:13 |
全国ツアー・東京の巻A
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2008/04/10 19:36 |
全国ツアー・東京の巻
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2008/04/09 22:11 |
全国ツアー・水戸の巻B
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2008/04/07 19:28 |
全国ツアー・水戸の巻A
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2008/04/06 08:23 |
全国ツアー・水戸の巻
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2008/04/05 23:07 |
全国ツアー・仙台の巻B
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2008/04/01 20:15 |
全国ツアー・仙台の巻A
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2008/03/31 18:59 |
全国ツアー・仙台の巻
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2008/03/30 08:38 |
全国ツアー・出発の巻
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2008/03/29 08:42 |
ふるさと探訪・その9
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2008/03/10 08:05 |
ふるさと探訪・その8
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2008/03/09 08:39 |
ふるさと探訪・その7
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2008/03/05 08:51 |
ふるさと探訪・その6
久能山東照宮下山後、昼食をはさんで、一路、弥生時代の息吹感じる登呂遺跡へ。 ...続きを見る |
2008/03/04 08:24 |
ふるさと探訪・その5
久能山の中腹には勘介井戸なるものが。昨年の大河ドラマの主役・山本勘介が掘ったとされる井戸です。徳川氏の前は、武田氏がこの山をもっていたのね。 ...続きを見る |
2008/03/03 08:46 |
ふるさと探訪・その4
坐漁荘見学後は、清水の次郎長関係の史跡を訪ねる予定でしたが、坐漁荘研究会のおじいちゃんにつかまった(こんな言い方は失礼ですけど)ため、時間的に取りやめとなりました。私は次郎長に大して興味がなかったので、支障はまったくありません。 ...続きを見る |
2008/03/02 08:44 |
ふるさと探訪・その3
清見寺を見学後、静岡観光の案内を買って出て同行していた伯母が、「近くに昔のお偉いさんの別荘みたいのがあるんだけど・・」とぼそり。なぬ、それは聞き捨てならぬ、と私は目ざとく「←坐漁荘」という看板を発見したのでした。 ...続きを見る |
2008/02/28 08:20 |
ふるさと探訪・その2
清見寺からの眺めはなかなかで、右端には三保の松原が見えました。写真では緑色でもにゃもにゃとなっているところです。 ...続きを見る |
2008/02/25 08:49 |
ふるさと探訪
一昨年の静岡観光の記録です。前に書いていた「エキサイ都探訪」の続きです。福岡での観光を午前中で切り上げたのは、新幹線で静岡まで移動するためだったのです。 ...続きを見る |
2008/02/24 10:03 |
坂の街、海の見える街・その6
坂道を下ってきた後は、国道沿いをぶらぶら歩きました。そして結局、古本屋めぐりへと突入していきました。 ...続きを見る |
2008/02/18 09:18 |
坂の街、海の見える街・その5
手宮洞窟を見学後、保存館から出ようとすると、受付のおじいさんがわざわざ出てきてお見送り。な、なんというサービス。来客が少ないせいもあるのでしょう(それでも、館内では僕のほかに一人、そして、僕が出てきたときには二人館内に入っていった)が、ちょっとうれしくなって、「どこか見晴らしのいい場所はないですか」と聞くと、おじいさんはパンフレットを持ち出してきて、いろいろと説明してくれました。「このすぐ近くの手宮公園もですね、夏なら・・。冬は雪でいけませんのでね。冬の北海道ではなかなか、観光できる場所も限られ... ...続きを見る |
2008/02/17 09:40 |
坂の街、海の見える街・その4
手宮洞窟には、今から1600年前ごろの続縄文時代(本州では水田文化が根付いた弥生時代にあたる、らしい)に生きた古代人によって彫られた壁画があり、現在は保存館という立派な建物のなかに保存・一般公開されています。 ...続きを見る |
2008/02/16 09:08 |
坂の街、海の見える街・その3
港沿いを歩いて手宮洞窟を目指します。 ...続きを見る |
2008/02/15 08:39 |
坂の街、海の見える街・その2
小樽文学館の古本市をのぞいた後は駅に戻り、観光案内所で小林多喜二の文学碑への行き方を訪ねました。しかし、それがあるのは旭展望台という場所で、冬期は行けないと教えられ、がっくり。 ...続きを見る |
2008/02/13 08:40 |
坂の街、海の見える街
「『小樽雪あかりの路』が九日から小樽市内で始まる。伊藤整の詩集からタイトルをもらった冬のイベントだ。これに合わせて、文学館で十日に『雪あかりの古本市』を開く」とは、昨年の北海道新聞の「朝の食卓」というコーナーに掲載された、小樽文学館学芸員の方の文章ですが、昨年はこれをきっかけに文学館を訪れました。 ...続きを見る |
2008/02/12 09:01 |
雪あかりの街・その11
忍路から小樽市街地に戻ってきてからは、雨の心配もなくなったので、運河を見に行きました。 ...続きを見る |
2008/01/14 10:13 |
雪あかりの街・その10
地鎮山環状列石に到着。長居は無用。写真撮ったら、さっさと引き返しましょ。 ...続きを見る |
2008/01/13 09:30 |
雪あかりの街・その9
忍路環状列石の近くに、もう一つ、地鎮山環状列石という遺跡があるということで、そこにも行きました。 ...続きを見る |
2008/01/12 09:09 |
雪あかりの街・その8
小樽の市街地を離れまして、忍路(おしょろ)というところに行きました。 ...続きを見る |
2007/12/24 15:57 |
雪あかりの街・その7
小樽市総合博物館の近くに、高架桟橋取付線擁壁という遺構が残っているというので、それを見にいきました。 ...続きを見る |
2007/12/17 08:58 |
雪あかりの街・その6
小樽市総合博物館の野外展示を見終わって、館内を通って外に出ようとしたら、某大学の学生さんに、「卒業研究で小樽の観光についてやっていまして、アンケートにご協力いただけたら・・」と声をかけられました。 ...続きを見る |
2007/12/16 11:50 |
雪あかりの街・その5
小樽市総合博物館の野外展示にある車両は下の写真のように、三ヶ所ほどにかたまって、ズラリと並べられています。 ...続きを見る |
2007/12/13 09:30 |
雪あかりの街・その4
引き続き、小樽市総合博物館の野外展示です。 ...続きを見る |
2007/12/12 09:14 |
雪あかりの街・その3
小樽市総合博物館の館内の展示を見たあとは、野外展示を見に行きました。たくさんの車体が展示されていまして、夢中になって見ていると時間のたつのを忘れてしまいます。 ...続きを見る |
2007/12/11 10:13 |
雪あかりの街・その2
今年の7月にオープンしたばかりの小樽市総合博物館は、手宮というところのもともとは小樽交通記念館があったところにあります。 ...続きを見る |
2007/12/10 11:42 |
雪あかりの街
久々に旅行記でも。 ...続きを見る |
2007/12/09 22:59 |
エキサイ都探訪・その6
志賀島から戻って、バスを乗り継ぎ、福岡市博物館へ向かいます。 ...続きを見る |
2007/11/23 11:14 |
エキサイ都探訪・その5
そうそう、船の発着場近くの売店で有田焼(!)の金印(レプリカ)を売ってましてね。2000円もしたのですが、買ってしまいました。 ...続きを見る |
2007/11/22 15:24 |
エキサイ都探訪・その4
金印公園散策後、福岡市博物館で金印を見ねばならん!というわけで、時間の都合もあり、元寇の際に犠牲になった蒙古兵たちを供養するために建てられたという蒙古塚は泣く泣くカット。 ...続きを見る |
2007/11/12 09:23 |
エキサイ都探訪・その3
釣り人と別れて、金印公園散策。 ...続きを見る |
2007/11/11 09:36 |
エキサイ都探訪・その2
博多埠頭から市営渡船に乗り、約30分で志賀島に着きました。船酔いしてる暇もありません。 ...続きを見る |
2007/11/06 08:27 |
エキサイ都探訪
前回の鹿児島旅行の際、福岡では大宰府天満宮に行っただけでしたので、今回は、しっかりと観光したいと思います。といっても都合により午前中のみでしたが。 ...続きを見る |
2007/11/05 12:19 |
古代へタイムスリップ・その8
築地反射炉見学後、パンフレットに、「伊勢神宮の分霊を勧請できた全国で唯一の神社」とあった、伊勢神社を見に行きました。 ...続きを見る |
2007/11/03 08:18 |
古代へタイムスリップ・その7
バスを降りてから、築地反射炉跡まではちょっと歩きます。 ...続きを見る |
2007/11/02 09:28 |
古代へタイムスリップ・その6
吉野ヶ里歴史公園で思いっきり楽しんだ(はしゃいだ)あとは、再び、佐賀まで戻って、一息つく間もなく、佐賀市内の観光へ。 ...続きを見る |
2007/11/01 08:35 |
古代へタイムスリップ・その5
前回に引き続き、吉野ヶ里歴史公園の発掘現場にきております。 ...続きを見る |
2007/10/31 08:37 |
古代へタイムスリップ・その4
ぶらぶらと歩いていると、「発掘現場公開→」と書かれた看板が・・! ...続きを見る |
2007/10/28 08:26 |
古代へタイムスリップ・その3
私の弥生時代のイメージはこれ。「ねずみ返し」でお馴染みの高床倉庫です。倉庫群なんで、たくさん並んでます。 ...続きを見る |
2007/10/27 08:36 |
古代へタイムスリップ・その2
やってきました、吉野ヶ里歴史公園。 ...続きを見る |
2007/10/24 08:20 |
古代へタイムスリップ
島原で一泊し、四日目は佐賀観光です。 ...続きを見る |
2007/10/23 08:14 |
湧水の城下町・その8
見るべきものを見たあと、ようやく、雨は小降りに・・。イジワル! ...続きを見る |
2007/10/22 08:35 |
湧水の城下町・その7
江東寺を後にしたあたりから、雨・風ともに強くなってまいりました。 ...続きを見る |
2007/10/20 08:17 |
湧水の城下町・その6
巨大なねはん像があると聞いて、江東寺、というところにきました。 ...続きを見る |
2007/10/19 08:19 |
湧水の城下町・その5
島原城を満喫後、そこから歩いてすぐの武家屋敷跡を見に行きました。 ...続きを見る |
2007/10/18 18:07 |
湧水の城下町・その4
不完全燃焼の原城見学を終え、雨と汗で湿った体を島鉄車内で休めます。 ...続きを見る |
2007/10/08 08:06 |
湧水の城下町・その3
前回に引き続き、原城を探索中! ...続きを見る |
2007/10/07 08:25 |
湧水の城下町・その2
島原へ向かいますが、やはり、島原の乱の舞台となった原城には寄っておきたいですよね。 ...続きを見る |
2007/10/03 09:07 |
湧水の城下町
長崎観光・三日目。今日は、島原半島をさるきます。天気は終日、雨(時々暴風雨)。 ...続きを見る |
2007/10/02 08:00 |
主よ、海があまりに碧いのです・その9
前回書きそびれましたが、浦上の信徒たちと劇的な出会いを果たしたプチジャン神父の像が、大浦天主堂の敷地内にはあります。 ...続きを見る |
2007/10/01 07:46 |
主よ、海があまりに碧いのです・その8
外海地区から長崎駅に戻ってきてからは、市電に乗って大浦天主堂へ行きます。 ...続きを見る |
2007/09/30 09:03 |
主よ、海があまりに碧いのです・その7
長崎観光・午後の部。午前に引き続き、くもり(ときどき小雨)。 ...続きを見る |
2007/09/28 08:45 |
主よ、海があまりに碧いのです・その6
片足鳥居→原爆資料館→原爆落下中心地→浦上天主堂ときて、クライマックスは平和公園です。 ...続きを見る |
2007/09/27 10:28 |
主よ、海があまりに碧いのです・その5
原爆資料館見学後、原爆落下中心地、さらに浦上天主堂へ行きました。 ...続きを見る |
2007/09/26 09:44 |
主よ、海があまりに碧いのです・その4
いよいよ原爆資料館を見学です。 ...続きを見る |
2007/09/25 09:35 |
主よ、海があまりに碧いのです・その3
長崎観光・午前の部。目指すは平和公園ですが、いろいろと寄り道しながら行きたいと思います。 ...続きを見る |
2007/09/24 09:47 |
主よ、海があまりに碧いのです・その2
九州観光・二日目。終日くもり(時々小雨)。長崎をさるきます。 ...続きを見る |
2007/09/22 12:46 |
主よ、海があまりに碧いのです
昨年の9月に、長崎、佐賀、福岡を観光してきました。 ...続きを見る |
2007/09/21 08:50 |
千軒甍の街・その11
枕崎駅に到着し、お世話になったタクシー運転手さんともお別れ。ぐす。ありがとうございました! ...続きを見る |
2007/09/07 10:43 |
千軒甍の街・その10
タクシーは順調に枕崎に向けて走っています。途中、耳取峠に立ち寄ってもらうも、この日はもやがひどくて開聞岳が見えませんでした。キーッ! ...続きを見る |
2007/09/06 11:49 |
千軒甍の街・その9
枕崎へ向かう途中、九玉神社境内にある谷崎潤一郎文学碑(台所太平記碑)に寄ってもらいました。 ...続きを見る |
2007/08/27 09:53 |
千軒甍の街・その8
鑑真記念館の駐車場付近にこんなものがありました。 ...続きを見る |
2007/08/26 12:49 |
千軒甍の街・その7
前回はタクシー運転手さんの話で終っちゃいましたね。ほかにもいろいろ聞いたんですけど、記憶があいまいで、特に印象深いものを書き出してみたのが、前回のものです。よって、文責はすべて筆者にあります。 ...続きを見る |
2007/08/23 08:46 |
千軒甍の街・その6
いよいよ鑑真記念館です。 ...続きを見る |
2007/08/22 09:07 |
千軒甍の街・その5
タクシーに乗って、鑑真記念館に向かっています。 ...続きを見る |
2007/08/21 09:21 |
千軒甍の街・その4
展望所から戻ってきて、おじさんとお別れ。うるる。いろいろとありがとうございました! ...続きを見る |
2007/08/20 18:02 |
千軒甍の街・その3
おじさんの運転する車に乗って、坊泊小学校から坊津歴史資料センター輝津館まで移動。そして、そこの駐車場から坊津を一望できる展望所まで歩いて行きました(もちろん、おじさんと一緒)。 ...続きを見る |
2007/08/17 09:29 |
千軒甍の街・その2
次の日。寺田屋のご主人と一緒に坊津散策。 ...続きを見る |
2007/08/16 10:02 |
千軒甍の街
坊津では、民宿寺田屋にお世話になりました。夕食は豪華そのもの。「もう食べきれないよぉ」というくらいです。なかでも、キビナゴの刺身は絶品なり。うまかぁ。 ...続きを見る |
2007/08/14 09:47 |
ホタルになって帰ってくるよ・その18
午後4時、知覧から枕崎行きのバスに乗りました。 ...続きを見る |
2007/08/01 10:23 |
ホタルになって帰ってくるよ・その17
知覧城へ行く予定はなかったのですが、時間もあることですし、まぁ、なんといっても旅行中のある種の興奮状態(夜行バスでの寝不足の影響もあり)でありまして、「知覧城跡 この先2K」と看板を見た瞬間、「いける。今日の俺ならいける」となったわけです。とはいってもですよ、この日は朝っぱらから鹿児島市街を歩き回っていたので(「ホタルになって帰ってくるよ・その3」以降を参照)、この2Kが長くて長くて・・。しかも途中まで坂道ですし。道路はいいんですけど、鬱蒼と茂る高木が太陽の光を遮って、薄暗くって、不気味なのです... ...続きを見る |
2007/07/31 10:24 |
ホタルになって帰ってくるよ・その16
さて、では、知覧城へも行ってみましょう。でも、その前に知覧のキレイな町並みをご覧あれ。ミニ水車があって、涼しげですわな。 ...続きを見る |
2007/07/30 09:46 |
ホタルになって帰ってくるよ・その15
武家屋敷の近くにある亀甲城跡も散策。国指定史跡でもある知覧城の出城(前線基地みたいなもの?)だそうです。なぜか、写真をたくさん撮っていたので、紹介しましょう。 ...続きを見る |
2007/07/26 08:22 |
ホタルになって帰ってくるよ・その14
ミュージアム知覧見学後は、知覧市街地へと向かいます。「薩摩の小京都」と呼ばれる、武家屋敷を見るためです!・・って、入園料とるんですね(入園料取扱所が5ヶ所ほどあります)。 ...続きを見る |
2007/07/25 09:56 |
ホタルになって帰ってくるよ・その13
特攻平和記念館のお隣には、知覧の歴史や文化を学ぶことができる博物館・ミュージアム知覧があります。特攻平和会館との共通券があってお得なので、見学してきました。展示品はとても充実してます。 ...続きを見る |
2007/07/22 09:35 |
ホタルになって帰ってくるよ・その12
特攻平和会館を見学後、特攻平和観音堂などを見て回りました。 ...続きを見る |
2007/07/21 08:11 |
ホタルになって帰ってくるよ・その11
特攻平和会館内の来館者ノートに、「今の私たち(日本)があるのは、この特攻隊の方たちのおかげです」という主旨の感想を多く見かけました。 ...続きを見る |
2007/07/18 09:07 |
ホタルになって帰ってくるよ・その10
特攻第一号としてフィリピン戦で出撃した関大尉は言ったそうです。 ...続きを見る |
2007/07/17 09:01 |
ホタルになって帰ってくるよ・その9
ザビエル公園見学後、知覧行きのバスに乗るため、山形屋バスセンターへ。そこで遅い朝食をとりつつ、9時発のバスを待ちました。 ...続きを見る |
2007/07/16 10:03 |
ホタルになって帰ってくるよ・その8
鶴丸城からザビエル公園に向かう途中、照国神社手前の道路沿いに西郷隆盛像を発見。上野公園のとは違い、こちらは軍服姿なのですね。 ...続きを見る |
2007/07/12 09:59 |
ホタルになって帰ってくるよ・その7
城山に向かって(迷いながら)歩いていると、「森有礼生誕(地)の碑」がありました。これまた、偶然の出合いに感謝。でも、どこにあったのかは、迷っている最中だったのでわかりません。ぐはっ。 ...続きを見る |
2007/07/11 09:55 |
ホタルになって帰ってくるよ・その6
次なる目的地は、祗園之洲公園から歩いてすぐのところにある多賀山公園です。東郷元帥の像があると聞き、やってきました。 ...続きを見る |
2007/07/10 09:46 |
ホタルになって帰ってくるよ・その5
前回に引き続き、朝の散歩をする鹿児島市民の方々の視線を気にしつつ、祗園之洲公園内を散策した模様をお送りします。 ...続きを見る |
2007/07/08 10:11 |
ホタルになって帰ってくるよ・その4
フランシスコ・ザビエル。キリスト教伝来者として知られる人物ですが、彼が鹿児島湾にやってきたのは1549年のことです。 ...続きを見る |
2007/07/07 10:09 |
ホタルになって帰ってくるよ・その3
天満宮参拝後は、とんこつラーメンを味わい、バスターミナルに戻ってからは、夜行バスの出発まで暇を持て余しながら過ごしました。どんどん人気のなくなっていく夜のバスターミナルは、なんか、切なかったですね。 ...続きを見る |
2007/07/06 08:38 |
ホタルになって帰ってくるよ・その2
午後4時半ごろ福岡に到着したわけですが、太宰府天満宮は日没まで参拝できるとのことだったので、とにかく急いで行きました。この日は小雨だったので、「日没なんてどうやって確認するんだろ」などと、のんきなことも考えつつ、西鉄を乗り継ぎ、6時前には大宰府駅に到着。さっそく境内へ。 ...続きを見る |
2007/07/05 09:30 |
ホタルになって帰ってくるよ
昨年の3月はじめ、鹿児島へ行ってきました。 |